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Studio A.D.S.

おススメのマンガや好きなバンド、美味しいものから役立ちそうなことまで発信していきます。

君のハートに『志田愛佳』!! ~襷坂46を語る~

SHOWロンポウ アイドル

どうもStudioADSアイドル担当SHOWロンポウです。

 今日は、4月6日で結成1周年を迎える『欅坂46』のドSキャラ「志田愛佳(しだ まなか)」についてお話しようと思います。

 ■志田愛佳とは

まずはプロフィールから。

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生年月日   1998年11月23日(18歳)

出身地       新潟県

血液型       A型

身長          165cm

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サンシャイン マンダリン マンゴーティーを飲んでみた

小鍛治アスカ グルメ

こんにちはBRAVELY DEFAULTに没頭している小鍛治アスカです。

BRAVELY DEFAULTはたぶん別記事であげます。

 

僕はソシャゲにしても作業にしても、没頭する時って自宅でやりたくないんですね。

リアルに寝るのを忘れるので。

何かに集中している時は基本的にカフェに籠るんですよ。

って訳で、スタバでサンシャイン マンダリン マンゴーティーを飲んできましたよー!!

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板野友美 ~AKBとボクと、時々、でんぱ組~

アイドル SHOWロンポウ

初めまして、StudioADSアイドル担当のSHOWロンポウです。

唐突ですが、僕は板野友美さんが大好きです。大好きすぎて一晩徹夜で出待ちをしたことがあるレベルです。東京ドームで。なので!その思いの丈を、名刺代わりにぶつけたいと思います。大体5000字位で!! では早速行きましょう。ちなみに、この記事にはでんぱ組については一切言及しておりません。(タイトル詐欺!!)

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■〝彼女たち〟との出会いと別れ

出会いと別れ早くない!? と思われた方もいらっしゃるとは思いますが、順を追ってお話して行きましょう。そもそも、板野友美と言う人物をご存知でしょうか?元AKB48、1期生。八重歯とギャル系容姿が特徴的な僕の大天使……いや、女神です。

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【至高の社会人百合~その3~】『明るい記憶喪失』を読む

肥後ばいそん コミック

皆さんお待ちかね〝至高の社会人百合〟の時間がやって参りました。首を長くして待ちすぎて背骨から引っこ抜けちゃった人がいたらごめんなさい。悪気はありません。(過去の社会人百合特集は一番下にあります)

明るい記憶喪失 1<明るい記憶喪失> (MFC キューンシリーズ)

さて、今日紹介しますのはこの作品。

『明るい記憶喪失』

著者は奥たまむし先生、連載誌は月刊コミックキューン(KADOKAWAメディアファクトリー刊)です。

↓↓↓作品紹介
記憶喪失によりここ数年の記憶がなくなってしまったアリサ。そんな彼女の恋人のマリは突然のことに戸惑うが、当の本人は記憶喪失の悩みなんてどこ吹く風。付き合っていた間の記憶がなくても、あらたに経験する恋人同士のアレコレがむしろ新鮮で興奮の毎日を送るのだった…!?ひたすら明るい記憶喪失コメディ!
(KADOKAWA公式HPより引用)

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【オフィス街に佇む魅惑のスパイスカレー屋】 レベルカレー

小鍛治アスカ グルメ

みなさん、カレー食べてますか?

こんにちは、アスカです。

 

今日は大阪のオフィス街にあるスパイスカレー「レベルカレー」と言うお店を紹介したいと思いますよー。

 

因みにスパイスカレーってなんじゃらほいって人の為に説明すると、日本人が普段食べてるカレーは、いわゆる「英国式カレー」と呼ばれたり「欧風式カレー」と呼ばれたりするカレーを指します。

 

カレーの教室 (プレジデントムック)

 

 

なんで英国式なのかと言う話をすると、インドが植民地でうんたらかんたらと話が長くなるので割愛。

 

スパイスカレーって言うのは、「インド」や「スリランカ」のようにスパイスがたくさん入っていてサラサラしたルーのカレー。

日本のカレーみたいに小麦粉が入ってないのがポイント。

 

3スパイス&3ステップで作る はじめてのスパイスカレー

 

 ってな訳で、ざっくりとスパイスカレーの解説もしたことですし、お店の方を紹介していきまーす!!

 

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池袋西口にある蛤専門居酒屋『びーはま』でハマグリに溺れる

肥後ばいそん グルメ

皆さんは、「ハマグリ」お好きですか?

■長い長い前フリ、いっきま~す!!

私はハマグリが大好きです。というのも、私がまだぴっちぴちのナウでヤングだった時代……スったもんだあって大学の寮から逃亡を図った私は、高校時代の後輩が住む千葉に3か月ほどいたことがありました。場所は、房総半島の先端部分も先端部分。しかも、山の上と来ておりました。コンビニまで2キロという(!)現代日本において、驚くべき秘境……。ちゃんと探せば、木曜スペシャルの収録をやっていた可能性すらありますね。

その時、居候していた後輩の家で食べた「ハマグリの酒蒸し」が死ぬほど美味かったんです。もちろん房総半島の先っちょなので、山を下ればすぐ漁港。そのハマグリは、そこで後輩が買ってきてくれたものでした。大きさは、アンドロイドのスマートホン位あったでしょうか?二つ並んで入っているだけで、透明なプラスチックのパックがギッチギチだったのを覚えています。

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めくるめく〝百合〟の世界――『百合展2017』レポート

肥後ばいそん イベントレポート

皆さんは「百合」という言葉をご存知でしょうか?
恐らく、私の記事を読んでいただいている方々はその筋の方のはずなので、今更説明は不要かと思うのですが。今回紹介します『百合展2017』のホームページに、こんな記載がありました。

「百合」って何だろう? 未だ漠然としています。女の子が二人いれば百合――恋愛感情に限らず、友情や愛情、敬愛、嫉妬、憎しみといった強い感情がともなえば百合だと個人的には思っていますが、断言は出来ません。それぞれが百合だと思ったものが、百合です。
脚本家/・綾奈 ゆにこ/『ちいさい百合みぃつけた』(KADOKAWA刊)

 な、なるほど~ッ!綾奈ゆにこ先生、丁寧な解説ありがとうございます。深い……実に深いお言葉ですね。かくいう私も、この「百合」という単語には滅法弱く。関連書籍を購入する手が止まらず、困り果てている毎日なのですが……最近、アニメやゲームなどでもこの「百合」を扱った作品は非常に増えていますね。

ちなみに、私の周りには今野緒雪先生による小説作品『マリア様がみてる』で、百合沼に堕ちた(誤字ではない)方が、結構いらっしゃいます。世代?うるせぇ!(暴言)

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